株式会社タシロは、常に時代と社会のニーズに応えるべく変革を続けてまいりました。
初代は高度経済成長期に自動車部品製造で礎を築き、二代目はハイテク機への設備投資により精密板金加工の技術を確立。
そして三代目となる私は、この歴史を土台に「共創」を新たな軸に据えています。
町工場が持つイメージを、もっと「カッコヨク」変えていきたい。
社員の8割が20代という若きベンチャー型の町工場として、板金加工というジャンルや業界の垣根を越えたコラボレーションを歓迎し、自社製品の開発・販売という新規事業にも挑戦しています。
日本の産業を勢いづける存在となるべく、これからも挑戦と変革を続ける所存です。
これまで事業を支えてくださった社員、そして全ての皆様への感謝を胸に、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
代表取締役社長 田城 功揮
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